
夏期講習(小学部)
① 「学習習慣をつけること、継続していくこと」
教科指導のみにとどまらず、課題図書の作文作成や輪読などにもチャレンジ。
理科・社会も取り入れた教科横断型の学習を行っていきます。
② 「学習頻度を上げ、理解定着に結びつけていく」
③ 「得意伸長と苦手克服(科目・単元・分野)をはかる」
☆☆じっくり時間がとれる季節講習だからこそ...
❶1人ひとり丁寧に、個性に合わせて、学び方を徹底指導!
❷ 複数の科目について、横断的に取り組むことで、『読み解く力』をパワーアップ!
❸ 連日受講することで『知識の活用と定着』を効率よく図ります!
通常の指導に加え、読み解く力の徹底強化を図ります。
例1 国語における『読み解く力』の強化例
例2 算数における『読み解く力』の強化例
与えられた文章題を絵に描いてみることで、
問題の意味と意図を的確につかむ。
自分の考えを論理立てて説明する能力を身に
つける! !
例3 社会における『読み解く力』の強化例
都道府県の名前を、白地図に書き入れていく。
日本地図と図鑑を横に置き、都道府県の名前の 漢字だけではなく、場所や大きさ、形、地形、時に 特産物やそれぞれの日本一自慢も確認しながら、 自分だけの日本地図を完成させる。
自分の住んでいる場所に興味を持つ。
自分が訪れたことのない場所にも興味を持つ。
日本という国に関心を示す。
例4 理科における『読み解く力』の強化例
理科という科目では、算数で扱う図表や 折れ線グラフ、棒グラフが読める、書けることが 当然で、その先の分析が中心となる。 当然で、その先の分析が中心となる。
まずは身近なものからグラフ化してみる。
Ex.睡眠時間の変化
しっかり眠った次の日は体調がいいぞ!
→視覚化して、分析することで興味を持つ。
算数と理科の連動
夏期講習(中学部)
① 「学習習慣をつけること、継続していくこと」
② 「学習頻度を上げ、理解定着に結びつけていく」
③ 「得意伸長と苦手克服(科目・単元・分野)をはかる」
☆☆じっくり時間がとれる季節講習だからこそ...
❶1人ひとり丁寧に、個性に合わせて、学び方を徹底指導!
❷ 複数の科目について、横断的に取り組むことで、『読み解く力』をパワーアップ!
❸ 連日受講することで『知識の活用と定着』を効率よく図ります!




