
春期講習(小学部)
☆『知の体力』がつけられる季節講習だからこそ…
① 1人ひとり丁寧に、個性に合わせて、学び方を徹底指導!
② 複数の科目について、横断的に取り組むことで、『読み解く力』をパワーアップ!
③ 連日受講することで『知識の活用と定着』を効率よく図ります!
☆児童との合言葉は、、、
『頭を賢く、身を美しく、心を強く』
ひらめき&涵養の季節講習会の特徴
① 「学習習慣をつけること、継続していくこと」
長い休みで、生活リズムが崩れやすく、学習意欲が継続しにくい時期。理科・社会も取り入れた 教科横断型の学習を行っていきます。
① 「学習頻度を上げ、理解定着に結びつけていく」
長時間、児童と関わりあうことで、1人ひとりの変化にいち早く気づき、個々の課題を迅速に 把握して、的確な対策を講じていきます。
① 「得意伸長と苦手克服(科目・単元・分野)をはかる」
発展問題・応用問題を解いたり、より難易度の高い課題に挑戦したりしながら、実力を高めていく 最適な機会。また、後回しになりがちな単元や分野に、じっくりと取り組んでいきます。
春期講習(中学部)
『学問の大禁忌は作輟(さくてつ)なり』by吉田松陰
(学問を修める上で絶対にやってはならないことは、やったりやらなかったりすることだ)
中学部・春期講習の特徴
① 「今しかできない目標設定」
個々人の進度に合わせて、北辰テストや数学検定・漢字検定・英語検定などの過去問にチャレンジすることで、 今の自分の理解度を再度確認します。 特に数学や英語においては、『積み重ねの学び』がポイントになると 思われます。十分に理解していない箇所があるとしても、学校では後戻りして指導してくれません。 ということは、自分で気付いて、戻り、学び直すしか方法はありません。 「自分に、新学年に進級する資格があるのか?」 自らの課題が、どこにあるのかを発見し、穴を埋め、学び直す、最適な機会が『春期講習』です。
① 「学習頻度を上げ、効果的に理解定着へ」
指導者と共有した自らの課題について、いつまでにどこまで行うのか、自らリストを書き出し、 常に進捗を確認しながら、学力向上へ的確な対策を講じていきます。




